ハンダ付けのできるプログラマー
2014年4月8日火曜日
ハードディスクの容量
今、メインで使用しているノートパソコン。
ハードディスクをどれくらい使っているのか?
約73ギガバイトでした。
今後、何とか128ギガバイトの範囲内で
使用していけるように気にしてみようと
思います。
自分の使い方の範囲内では、
パソコン本体に大容量のハードディスクを
置かなくても大丈夫のようにしたいと思って
います。
2014年4月7日月曜日
Windowsタブレットと、ワンボードマイコンの間で有線通信
Windowsタブレットと、ワンボードマイコンの間で
有線通信ができだしました。
具体的には、RS232Cの通信で、
タブレット側のプログラムはVisualBasic6
ワンボードマイコン側はC言語
画面上にボタンをタップ(クリック)するたびに、
緑色のLEDが、点灯、消灯を繰り返します。
一番基本的なことですが、タブレット側からの
データ送信して、マイコン側が、それに応じて、
出力信号のON OFFを制御するというものです。
2014年4月6日日曜日
USB-シリアル変換ケーブル
ノートパソコンにはもうシリアル通信のコネクターは
ないものと考えて、秋月電子で
USB-シリアル変換ケーブル グレー色
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-02746/
を買いました。
ドライバーのCDもついていますが、
Windows7のノートパソコンにUSBをさしたときに
CDなしで、自動でドライバーを入れてくれたみたいです。
TeraTermで、COM3として認識できていました。
メモとして残しておきます。
RS 232C
Bluetoothの項目が消えた
Windowsタブレットで、RS232Cが使えると喜んだんですが
タブレットをシャットダウンして、次に電源を入れると
bluetoothのマウスも、キーボードも認識してくれませんでした。
よくよく確認してみると、
「PCとデバイス」のところで本来なら
「ディスプレイ」と「デバイス」の間に
「Bluetooth」の項目があるのですが
それが完全に消えていました。
やはりBluetoothはシビアなところを
使っているんだなと感じました。
まあ、普通と違う使い方をしようとしているんだと
いうことで、自分を納得させます。
今の状態でも、Bluetoothレシーバを付ければ
普通に、機器は使えると思いますが、スマートでは
なくなります。
やはり、タブレットはタブレットとして使い、
キーボードやマウスは、使わないと決めたほうが、
私の場合は、スッキリするみたいです。
2014年4月5日土曜日
Windows8.1タブレットでRS-232Cの通信を確認
Windows7のノートパソコンとWindows8.1の
タブレットの間で、RS-232Cという規格の
シリアル通信ができることが確認できました。
Windows8.1タブレット
acer
iconia W4 820
ケーブル
ラトックシステム株式会社
REX-USB60F
次は
Windows8.1タブレットワンボードマイコンの間で
同じことができないかテストをしていきます。
2014年4月3日木曜日
Windowsタブレットを使った簡単な通信プログラム
やっていること自体は、Windows上で以前と
同じようなことをしているだけで、
Windows8.1の上でプログラムが動くことの確認と
タッチパネルをテストした感じのものです。
少しずつ前進していってます
2014年4月2日水曜日
Googleスプレッドシートでファイルの読み書き
Googleスプレッドシートで、ファイルを読んだり書いたりできるのかどうか
調べてみました。
結論はできそう。です。
取り扱いやすい文字コードはUTF-8で改行コードはLF
だろうと思います。
Googleスプレッドシート以外で作成したファイルを
読み込んで、スプレッドシートで処理する
これができると、バッチ処理が可能となりそうです。
参考
http://kentandx.blogspot.jp/2013/01/google-apps-script.html
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